期間消費電力量1554kWhと1636kWhの違いは?
JIS C 9612:2013基準では期間合計1554kWh(冷房446kWh・暖房1098kWh)、2005基準では1636kWh(冷房402kWh・暖房1234kWh)です。APFはどちらも4.9ですが、電力量の基準をそろえて比較します。
まずここから
型番DB内で確認できる情報を先に整理し、必要な場合だけメーカー公式情報へ進めます。
型番別の公式資料から、仕様の数値と使い方・設置条件の違いを確認できます。
JIS C 9612:2013基準では期間合計1554kWh(冷房446kWh・暖房1098kWh)、2005基準では1636kWh(冷房402kWh・暖房1234kWh)です。APFはどちらも4.9ですが、電力量の基準をそろえて比較します。
冷房4.0kW(0.7~4.3kW)・消費電力1380W、暖房5.0kW(0.6~6.2kW)・消費電力1450Wです。低温暖房能力は外気温2℃で4.5kWです。
RAS-J401Rと室外機RAS-J401ARの組合せ列は100V・20Aです。隣のRAS-J402Rの200V列とは区別してください。室外機寸法は今回確認できた本文だけでは対象型番との対応を確定できず、未確認を維持しています。
この欄の公式資料確認日:2026-10-25
必須条件で絞り、希望の一致・不一致・未確認を表示します。候補を最大3機種選んで、今の機種と比較できます。
寸法は本体サイズの上限です。放熱・排水・扉の開閉・搬入経路を含む設置スペースは、公式据付資料で確認してください。冷房畳数はメーカー公表目安の小さい側を使い、部屋より小さい候補を除きます。大きい能力も候補に残ります。住まいの構造・断熱・暖房条件は公式資料で確認してください。自動掃除の未確認は「なし」と判定しません。 色は系統の希望を選び、正式な色名・型番を比較表で確認してください。
候補の「比較に追加」で最大3機種を選べます。
数値差分はメーカー掲載値の単純な差です。測定条件や容量の集計範囲が違う項目は数値差分を出しません。同等品・後継機種の判定ではありません。
メーカー公式資料で比較仕様を確認できたモデルだけを候補母集団に使います。未確認の条件は一致扱いにしません。希望が合わない候補も比較できます。並び順は希望一致数、指定時のAPF、冷房畳数の余裕、今の機種の基礎仕様との差の順です。現在機種が未確認の項目は順位に使いません。価格・在庫・設置可否はこの画面だけでは確定しません。候補ページの公式仕様を購入前に確認してください。
掲載 4件。一次資料照合済み 0件 / 再照合中 4件。
部品の掲載有無と適合確認レベルは別に管理しています。再照合中の関係ではECリンクを表示しません。購入前は本体型番・部品番号をメーカー公式情報でも照合してください。
運転モード・設定温度、フィルターの汚れ、室内機・室外機の吸込口や吹出口がふさがれていないかを確認します。改善しない場合は公式故障診断へ進みます。
上のコード・表示は東芝のメーカー公式FAQで案内されている情報です。機種によって表示の有無や対処が異なるため、この型番で必ず表示されることを意味しません。型番別取扱説明書の記載を優先してください。
情報確認日:2026-09-09