356Lと食品収納スペースの目安は同じですか?
356Lは定格内容積で、冷蔵室204L・野菜室70L・冷凍室82Lの合計です。食品収納スペースの目安はそれぞれ162L・43L・54L。チルドルーム15Lは冷蔵室内の区分なので、全体容量へ追加して数えません。
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型番DB内で確認できる情報を先に整理し、必要な場合だけメーカー公式情報へ進めます。
型番別の公式資料から、容量・寸法や測定条件の違いを確認できます。
356Lは定格内容積で、冷蔵室204L・野菜室70L・冷凍室82Lの合計です。食品収納スペースの目安はそれぞれ162L・43L・54L。チルドルーム15Lは冷蔵室内の区分なので、全体容量へ追加して数えません。
本体奥行665mmはハンドル・調節脚を除く寸法で、据付必要奥行は677mmです。本体は幅600×高さ1757mm、77kg。メーカーは設置条件による違いに備え10mm程度の余裕も案内しています。放熱空間を含め、公式寸法図で設置場所を確認してください。
年間消費電力量は50Hz・60Hzとも330kWh/年で、JIS C 9801-3:2015による測定値です。電動機74W、電熱装置130Wは定格消費電力なので、年間使用量へ直接置き換えられません。最小設置スペースと電力量の測定条件も異なります。
この欄の公式資料確認日:2026-10-24
必須条件で絞り、希望の一致・不一致・未確認を表示します。候補を最大3機種選んで、今の機種と比較できます。
寸法は本体サイズの上限です。放熱・排水・扉の開閉・搬入経路を含む設置スペースは、公式据付資料で確認してください。容量変更は今の容量が未確認の場合は選択できません。 色は系統の希望を選び、正式な色名・型番を比較表で確認してください。
候補の「比較に追加」で最大3機種を選べます。
数値差分はメーカー掲載値の単純な差です。測定条件や容量の集計範囲が違う項目は数値差分を出しません。同等品・後継機種の判定ではありません。
メーカー公式資料で比較仕様を確認できたモデルだけを候補母集団に使います。未確認の条件は一致扱いにしません。希望が合わない候補も比較できます。並び順は希望一致数、今の機種の確認済み基礎仕様との差の順です。現在機種が未確認の項目は順位に使いません。色と扉の向きは同じバリエーションで両立することを確認します。価格・在庫・設置可否はこの画面だけでは確定しません。候補ページの公式仕様を購入前に確認してください。
掲載 5件。一次資料照合済み 2件 / 再照合中 3件。
部品の掲載有無と適合確認レベルは別に管理しています。再照合中の関係ではECリンクを表示しません。購入前は本体型番・部品番号をメーカー公式情報でも照合してください。
上のコード・表示は東芝のメーカー公式FAQで案内されている情報です。機種によって表示の有無や対処が異なるため、この型番で必ず表示されることを意味しません。型番別取扱説明書の記載を優先してください。
情報確認日:2026-09-08