543Lと冷凍室132Lは食品収納量ですか?
543Lは定格内容積です。冷蔵室283L・野菜室110L・製氷室18L・冷凍室132Lの合計で、食品収納スペースの目安はそれぞれ203L・66L・7L・82Lです。冷蔵室内のチルドルーム22Lや製氷室を、定格内容積へ重ねて加算しないようにします。
まずここから
型番DB内で確認できる情報を先に整理し、必要な場合だけメーカー公式情報へ進めます。
型番別の公式資料から、容量・寸法や測定条件の違いを確認できます。
543Lは定格内容積です。冷蔵室283L・野菜室110L・製氷室18L・冷凍室132Lの合計で、食品収納スペースの目安はそれぞれ203L・66L・7L・82Lです。冷蔵室内のチルドルーム22Lや製氷室を、定格内容積へ重ねて加算しないようにします。
650mmはハンドル・調節脚を除く本体奥行で、据付必要奥行は653mmです。幅685×高さ1855mm、質量124kg。壁際で冷蔵室の扉が十分開かないときは壁から10mm以上空ける案内があります。寸法図と扉を開ける空間を合わせて確認してください。
年間280kWh/年は50Hz・60Hz共通で、JIS C 9801-3:2015に基づき、製氷室と冷凍室上段を冷凍(ツースター)で測った値です。これらの室の冷凍性能はツースターのため、メーカーは乳脂肪分の多いアイスクリームなどを冷凍室下段へ保存するよう案内しています。
この欄の公式資料確認日:2026-10-24
必須条件で絞り、希望の一致・不一致・未確認を表示します。候補を最大3機種選んで、今の機種と比較できます。
寸法は本体サイズの上限です。放熱・排水・扉の開閉・搬入経路を含む設置スペースは、公式据付資料で確認してください。容量変更は今の容量が未確認の場合は選択できません。 色は系統の希望を選び、正式な色名・型番を比較表で確認してください。
候補の「比較に追加」で最大3機種を選べます。
数値差分はメーカー掲載値の単純な差です。測定条件や容量の集計範囲が違う項目は数値差分を出しません。同等品・後継機種の判定ではありません。
メーカー公式資料で比較仕様を確認できたモデルだけを候補母集団に使います。未確認の条件は一致扱いにしません。希望が合わない候補も比較できます。並び順は希望一致数、今の機種の確認済み基礎仕様との差の順です。現在機種が未確認の項目は順位に使いません。色と扉の向きは同じバリエーションで両立することを確認します。価格・在庫・設置可否はこの画面だけでは確定しません。候補ページの公式仕様を購入前に確認してください。
掲載 1件。一次資料照合済み 0件 / 再照合中 1件。
部品の掲載有無と適合確認レベルは別に管理しています。再照合中の関係ではECリンクを表示しません。購入前は本体型番・部品番号をメーカー公式情報でも照合してください。
上のコード・表示は東芝のメーカー公式FAQで案内されている情報です。機種によって表示の有無や対処が異なるため、この型番で必ず表示されることを意味しません。型番別取扱説明書の記載を優先してください。
情報確認日:2026-09-08